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2001年6月 憧れの母島一人旅
rrrrr日付 画 像 コメント 18日竹芝から颯爽と25時間の船旅、でも10年ぶりに乗るおがさわら丸はすごいきれいで、一人で過ごす時間もそれほど苦にはなりませんでした。父島到着間近で友人とばったり出会う広い船内意外と会わないものですね。 AM11:30頃父島到着! またまた、久々に来た父島もおしゃれになっててビックリ!イタリアンレストランとかあって八丈より全然都会な感じ、25時間かけて都会に来た妙な気分!ここから乗換えで母島へ PM12:30頃父島発! 水中はサンゴ・珊瑚な景観ホワイトチップなんかもいて南国リゾート気分かもし出してます。 朝食後、待望のダイビングへ。港に併設でとても使いやすい施設です。この時、日差しはもうジリジリ今頃、東京では八丈ではと思うとウシシ(^_^.)な気分 水中からそそり立ち2本の根の間にはイソマグロが回ってきます。画像だとわかりづらいですが真ん中のは特にデカかった!2m以上はありました。結構な流れの中を優々と親子で? 帰りの港前では、当たり前にイルカちゃん登場早速、ドルフィンスイムに、ここのイルカは観光協会員じゃないかと思うほどフレンドリー、またもや泳ぎすぎて、腹が痛くなったのでした… あっという間に帰りの日、レンタバイクを借りて島内観光に出かけました。まずは島の北側、昔は捕鯨の基地や漁港で賑わったのがウソのように静かな北港 北港から徒歩40分くらいで開ける、大沢海岸、ここがスノーケリングにはベストポイント!足の着くあたりからギンガメアジの群れがゴチャッといてゆっくりタンクで潜りたいくらいの場所、もちろん人は全然来ないのでした。 浜の奥には、激戦地だったことを今も伝えるトーチカがあります。 午後、お世話になったスタッフともお別れ又、来年来るからね!が社交辞令になりませねようにこうして、プライベートな5日間は楽しく終了したのでした。次は本番、父島へ!
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